【紅茶用語】「テアフラビン」とは? 紅茶を知る!基礎・豆知識 2020.07.232020.08.01 紅茶の葉に含まれる抗酸化性ポリフェノールの一種で、カテキンが発酵(酸化)してできる赤い色の成分。 「スーパーカテキン」とも言われ、 抗酸化抗菌・抗ウィルス血流改善 などの効力があります。 なお、ミルクを加えるとこの働きがなくなってしまうため、体内に取り込むにはなるべくリーフかティーバッグのストレート・レモンで飲む方が効果的であるとされます。
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